ある程度の古い家でも、躯体(柱、梁、基礎等)がしっかりしていれば、
改築により新築と同じように仕上がります。
躯体も補修、補強工事により丈夫な家になり、
また廃材も建て替えに比べれば最小限に抑えられ、環境にも配慮できます。
何よりも新築の3分の1前後の費用で済むのが魅力です。
住む家が美しく快適になると、心が豊かになり心身の健康につながっていきます。
心が健康である人間というのは、日々の生活に精神的なゆとりが生まれるようになります。
そんな住まいを目指して、私共は、お客さまの立場に立ったご要望に、
私共の提案を加味して頂いて、吟味し、120%満足して頂く工事を心掛けています。
個人企業なので誠意・安心価格・創造をモットーに
独自のサービス工事、保障制度を行っております。(塗装工事含む)
トイレスペースがかなり狭い・・どうにかしたい。など、一度ご相談ください。 浴室や洗面所・トイレといった水まわりは、10~15年ぐらい経つと設備機器の取替えやリフォームが必要になってきます。 実際にリフォームなどを行われる時には、出来上がりのシュミレーション図も提示させて頂きますのでお気軽にご相談下さい。
外壁の表面が剥離してお困りではないですか? 日光が当たる箇所はぼろぼろの状態になりやすく、定期的な塗り替えが必要です。 シリコン補修と特殊な厚みのある下地材を塗ることにより、耐久性のある美しい仕上がりに致します。 また、傷みの早い破風板(木部の白い部分)なども対応致します。
長い年月熱・紫外線・風雨を受け、ガタついた瓦は防水性を失い脆くなっています。屋根には、風雨や暑さ寒さをしのぐだけでなく家全体の強度を高める役割があります。また、放っておくと雨漏れする恐れがあります。そうなると瓦葺き替えだけでなく、大掛かりな大工工事になりかねません。その為にも数年に一度の点検・お手入れ(塗装・補修・瓦止め等)をおすすめいたします。
エクステリアには大きく分類すると「使う」「見せる」という2つの機能が必要です。まず使いやすく安全、快適であるという”実用的”なのはもちろんのこと、色・柄や材質、曲線的なのか直線的なのか、和または洋という”デザイン性”。これには建物に調和していることが大事です。住んでいる人が毎日目にし、時には歩行者も立ち止まって見てしまうエクステリアは芸術的な要素も持っています。私共はこの2つを大切にしています。